大竹二千翔は本当の父親・服部晴治に似てる?さんまをボスと呼ぶ理由!

大竹二千翔 父親
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明石家さんまさんの息子
大竹二千翔(にちか)』さんが
2020年12月13日放送の
“誰も知らない明石家さんま”
に出演しました。

 

明石家さんまについてテレビで
顔出しで語るのは初めて。

 

明石家さんまさんに息子さんが
いたことは知らなかったのですが、
本当の親子ではないんですね。

 

大竹二千翔さんの本当の父親である
服部晴治について、
さんまさんををボスと呼ぶ理由について

まとめていきます!

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大竹二千翔は本当の父親・服部晴治に似てる?

 

大竹二千翔さんは
1985年1月29日生まれの
現在35歳

 

大竹しのぶさんの最初の夫
服部晴治さんとの間に生まれました。

 

結婚した時は大竹さんが25歳、
服部さんが42歳の17歳差。

 

しかし、服部晴治さんは
二千翔さんが2歳の時に
ガンで亡くなりました。

 

大竹さんは服部さんの病気を
本人にも伝えていなかったん
だそうです。

 

服部さんが亡くなって
1年後に大竹さんはさんまさんと
再婚し、翌年IMALUさんが誕生。

 

世間では大竹さんとさんまさんの
娘がIMALUさんだというのは
認識されていますが、
息子さんがいたことは知らなかった方も
多いのではないでしょうか?

 

二千翔さんは2歳の時に本当の
父親を亡くしているので、
父親の記憶がないとのことですが、
さんまさんと過ごす日々の中で
さんまさんを本当の父親と思い
過ごしてきました。

 

血の繋がりなんて関係ないような
さんまさんと二千翔さんの関係ですが、
本当の父親とはやっぱり血は
繋がってるんだなーと感じたのが、
二千翔さんの学歴。

 

二千翔さんは慶應義塾高等学校から
慶應義塾大学に進学しました。

 

高校受験では他にも名門校に
合格するほどの秀才。

 

二千翔さんの学歴や現在の仕事に
ついてはこちらの記事にまとめています。

 

この頭の良さは服部さんから
受け継がれたものだと思われます。

 

服部さんは東大出身
エリートプロデューサーと
言われていたんです。

 

もしかしたらお顔も似てたりするのかな?
と思って、服部晴治さんの画像を調べて
みると

大竹二千翔 父親

 

あ、やっぱり似てるかも?

 

大竹さんやさんまさんは
二千翔さんに服部さんの
面影を感じることもあるかも
しれませんね。

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大竹二千翔がさんまをボスと呼ぶ理由!

実はさんまさんと服部さんは
元々交流があったのです。

 

一緒にテニスをしたりする中で
服部さんは亡くなる前に
さんまさん宛てに
「しのぶをよろしく」
と手紙を書いていました。

 

旦那さんが亡くなって1年後には
再婚って早っ!と思いましたが、
服部さんの願いでもあったんですね。

 

それでもやっぱり幼い二千翔さん
にとっては複雑な家庭環境になります。

 

さんまさんは、二千翔さんに
自分のことを「ボス」と呼ぶように
言いました。

 

血の繋がった親子ではないから
「パパ」や「お父さん」とは呼びにくい
のではないか

と今となっては二千翔さんは
そう思ったと言いますが、

一方でさんまさんは
自分はお父さんと呼ばれるほどの
人間ではない
と思っていたんだそう。

 

だからか、IMALUさんも
さんまさんのことは「ボス」。

 

でも、さんまさんと二千翔さん、
IMALUさんとのエピソードを
見ていると、しっかりと、立派な
お父さんやなって思いますよね!

 

むしろ、本当に素敵なお父さん。

 

そんなお父さんだからこそ
血の繋がりがなくても、
良い関係のまま一緒に過ごせているん
だと思いますね。

 

大竹二千翔の本当の父親・服部晴治まとめ

・大竹二千翔さんは大竹しのぶさんと最初の
夫である服部晴治さんの間に生まれた。

・二千翔さんが2歳の時に服部さんが亡くなり、
大竹さんが明石家さんまさんと再婚し、離婚
してからも、二千翔さんとさんまさんは本当の
親子のような関係。

・二千翔さんは東大出身の服部さんの
DNAを受け継ぎ、慶應義塾高等学校を始め、
名門校に多数合格。

・二千翔さんは服部さんにも似てる?

 

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